ホテル内のプール。
「ぼくもみずぎもってくればよかったっ(ーー゛)」
ごめん、今回はそんな時間は設定しておりませんで。
あ、お母さんね、ビキニからワンピースタイプに移行するから。
て・・・どうでもいい?
ホテルの上品な空間はお手本にしたいところ。
大きな鏡と照明とお花は必須アイテム。
子供の時って、みんながよしよししてくれるね。有りがたいね。
さて4日目はヴェニスに移動の為、ホテルも移ります。
あ~『ツーリスト(2010)』でジョニデとアンジーが・・・とか『カサノバ(2005)』でヒースレジャーが・・・とか思いだす。
ヴェニス繋がりで一気に2作とも観たんだけど、
『カサノバ』でヒースレジャーが追われて屋根の上を逃げるシーンと
『ツーリスト』でジョニデが同じように追われて屋根の上を逃げるシーン、同じ感じなんだよね。
きっとジョニデの亡くなった親友・ヒースへの追悼の思いがあるんじゃないかと思わずにいられませんでした。
今日の宿泊はLUNA HOTEL BAGLIONI
美しい装飾
時折、ヴェニスの水路は大混雑。譲り合って通ります。
すれ違った美女。
お昼は
CARA VELLA窓辺で歌う天使。
赤い照明が印象的。
海老の唐揚げがやめられなかった。
お洒落なショウウィンドウ
サンマルコ広場は賑わう。(カサノバが××されそうになる場所だったなぁ)
満潮を迎えると海の水が溢れてくるので広場も浸水。
ドゥカーレ宮殿の回廊。
天井の装飾、職人さん凄いよな...。
ホテルへは水上タクシーで乗りつけ。
ゴンドラ乗りのお父さん。日差しも強いので大変だろうな。。。
後半へ続く。
さて、3日目はモンタルチーノ村へ。BANFI 目指して行って来ます。
入り口を探して迷い込んだら裏口。あ!コンテナには摘んだ葡萄!!
絵になる美しさ、遠くには葡萄畑を見ることができる。
のどかな葡萄畑とは相反して徹底した近代的管理。こうして常に一定の品質を維持する。
整然と並べられた樽。
ボトルのシャンデリア
飴細工のようなグラスアート。
見学終了後は広報・みやじまさんの案内でCASTELLO BANFIへ。お昼ごはん!!
まずは試飲。一緒に出されたチーズが美味しかった~。カラフルな器も見ていて楽しい。
まずはやっぱりハム。大好き。
ショートパスタが美味しかった~。息子が殆どたいらげた。
一品一品が出てくるのに時間がかかるので昼食を終えたのが16時09分!
夕食がすぐやってくるんですけど...大丈夫かしら...
あっという間に、夕食の時間。(@_@;)
夕食
こちらのビスキュイが癖になる程良い固さ。お酒やコーヒーにちょっとさらすと柔らかくなる。
今日もおやすみなさい。
Buongiorno! おはようございます。朝食をとりにきました。
さて、今日はミラノからフィレンツェへ向けて出発。
おっと、ラフな格好で自転車にまたがっていても様になる。うらやましい。
↓ミケランジェロ広場から眺めるフィレンツェの街並み。
早速腹ごしらえ。ミケランジェロ広場向かいのRistirante La Loggia にてまずはお豆のスープ!
柔らかいポークと香ばしいポテトにチコリー、シンプルって美味しい!
食用ほおずきが乗ったアイスクリーム!
食事を済ませてウフィツィ美術館を個性派ガイドK郷さんと散策。
これ、事前予習しておかないと、主要作品を抑えるだけでも大変なようだ。
K郷さんのお陰でダイジェストを満喫できました。
館内は撮影一切禁止ですが一角から望むヴェッキオ橋の撮影については黙認と言うことらしい
ので御言葉に甘えて!
イタリアの旅ということで事前に観て行ったのが
『眺めのいい部屋』、『冷静と情熱の間』、『リトルロマンス』、『カサノバ』、『ツーリスト』、
「あ~!!あったあった!」と思いながら散策を楽しむことができた。
町のちょっとしたおみせやさん。飲み物ちゃんと冷えてるのをくれるかな?
通りすがりにフルーツ屋さん。カラフルでかわいい☆
花の聖母教会 美しさにうっとり。
レプッブリカ広場に面するPaszkowski パスコフスキーにて休憩中、
ゴッドファーザー関係者じゃないかと思う人が、気になって気になって仕方がなかった。
がっつり視界に入るんですもの。だって彼の上着の羽織り方見て!妄想が膨らむばかり。
広場の一角にはカルーセル!当然ながら「ぼくものる!」
広場で補助なしライドに果敢に挑戦する乙女。可愛い!あなたきっと美人になるわよ~
イケメン率も高く、それもまた楽しい。 美女率も同様に高いので家族みんなで楽しめる。
Villamedicihotel.本日はここに泊る。
初日はロンバルディア州フランチャコルタ地方のBELLAVISTAへ。
広報のお姉さんそっちのけでシャボンに勤しむ息子。
ぷしゅー、・・・ぷしゅー
ワインに関する説明はワインバー ソムリエ築田さんにお任せするとして。
大人の社会見学。建物の外からでも香りがフンフン漂う。
ルミアージュと言われる作業(一定の角度で下に向けたワインを決まった割合で回転させつつ
オリを瓶口に集め、最終的に瓶を逆さまにするまで繰り返すこと)は人の手による。
物凄い早さでボトルを回転させて行く。
見学には試飲がつきもの。大人たちの瞳がキラリ☆
ぼくは某社のおねいさんと、むふふ。
さてランチはRISTORANTE EURIDICE
お洒落な雰囲気漂う。
これが、毎日食べても飽きなかったハム。
ラビオリの美味しいことといったら!リゾットも!
ベリーの乗ったタルト!思った以上に甘かった
ミラノの宿泊はWESTIN PALACE MILAN
夕食はLA ROSA NERA
一足お先に寝ちゃった息子。
今日、食べ物しかUPしていないな...(@_@;)。2日目へ続く。
画像が多くて、見る方もしんどいと思うので
旅サイトの方にまとめました。
還暦祝いの旅でシンガポールへ行きました。
宿泊はマリーナベイサンズ。帰国後SMAPのCM見て再び感激。
行く前にCM見ておきたかった。そうしたら同じ所を気取って歩いたのに。
「そう言えば...拓哉、ここ歩いてたっけっ。」って...夫こどもそっちのけで妄想が暴走。
屋上のプールは本当に素敵。宿泊者のみ泳ぐことが出来ます。
見学は有料で出来ます。昼間より夜の方が好き。
夜景は美しいし、適度な暗さで私のハムも隠せる。
エントランスの昼と夜。見上げても何処が天井なんだか目眩がしそう。
よくこんな構造物つくったな~と感心しきり。作る時大変だったろうな。。。
初日はボートキーで夕食。まだ早い時間に周辺散策。
御客さんを集めそうなありがたそうな像。
色々並んでいて迷う中、入ったお店はLAGO SEAFOOD RESTAURANT 71
「ドリンク最初の1杯はサービスで、お料理は30%引きするから!」ってことで。
↑Steam Live Prawn S$26.6 (1732円ほど)
↓Scallop Veg S$22.4 (1458円ほど)
なんだか可愛く見えてきて撮った。
お店の前の水槽には新鮮な海の幸。
あら?右下の水槽にはカエルさんが入ってる。まさか...
左岸のネオン一帯がボートキー。食後はここからリバークルーズ。
大人二人と子一人でS$38払った。大人15ドル子8ドルってとこか。
シェントンウェイのビル群を見上げては「おお~~!!」
煌々と輝くフラトンホテル。90年代までは中央郵便局として使われていた建物を改築して
宿泊できるようにしたそうです。美しい。昼間眺めても美しかった。
Esplanade bridge 昼間は...まあ、橋でした。
先ほどのエスプラネード橋をく繰り抜けるとマーライオンパークに出てきます。
折角なので正面から。吐いてる吐いてる。違うか、吹いてる吹いてる。
そしてその向かいには今にも飛び立ちそうな宇宙船。マリーナベイサンズ。
このあたりでくるっとUターンしてボートキーの対岸を上って
クラークキーやリバーポイントを巡って一周。多すぎて他の写真は紹介しきれないから省略。
ホテルに帰って時間があったのでプールへGO。※プールは23時まで入ることができます。
貴重品は部屋のセキュリティーボックスへ収めて、水着の上に軽く何か羽織って
部屋のバスローブ持参で行きました。55階のフロアでカードキーを提示して入室。
タオルはプールサイドで借りることが出来ます。
寒かったので早めに引き上げました。。。そうそう、シンガポールのホテルや建物内は物凄く冷やしてあります。
要・羽織り物です。ホテルのエレベーターはカードキーを差し込んで、フロア指定するタイプ。
初めてだと戸惑うかもね。冷蔵庫はセンサー式で一度持ち上げると開栓していなくても
カウントされてしまうのでお子様にはしっかり注意しておいた方が良いでしょう。
さて、ヌル湯につかって今日はおしまい。
つづく。
今日はお見知り遠足に出かけました。
珍しく、カバさんが活発に遊んでいたので思わずカメラを向けました。
浮き木を鼻でガンガンつきながらプールの中をグルグルぐるぐる・・・・
御機嫌よかったのかしら?岩みたいに動かないカバさんしか見たこと無かったから。
話は変わって、息子と手をつないで動植物園に入場するときにカウンターの係りさんに
「先生ですか?」と声掛けられたんですけど・・・・「ちがいますよ~ん♪」
私、きっと気が利く先生に見えたんだわ☆キラリーン
前向きな解釈でとても気持ちの良い1日になりました。
でも本当は集合時間を間違えていて、慌てて家を飛び出してギリギリ
間に合った際どい人物です(;一_一)ギリギリでも間に合ったんで良し!
そして、14時には解散したのに隅から隅まで見て回りたい息子。
しぶしぶつきあってもう16時前。
「ちょっと私もう疲れたー、帰ろー。家で長くなりたい。」
「・・・ながくなる・・・(゚ペ)?」
いや、そうじゃなくて、・・・母は横になりたいんです。
「・・・よこになる・・・(゚ペ)??」
ゴロンしたいのじゃ!!
しぶしぶ帰って参りました。
挙句の果てには「あーぼくはきんにくつうー。」て。
さて、お出かけ二日目。昨日に引き続きお天気状況は宜しくなく、
球磨川は増水し空は暗い。前日までは水不足で水が足りないという話だったので、
まあ、川下りの環境としては良かったと解釈。
船頭は父・勲。張り切り過ぎて1カ月前から頻繁に「何人来やっどか?」と何回も電話があった。
「今日はちった水の増えとっでまだよかほ。(今日は少しは水が増えているからまだ良い方。)
あすこが昼ごはんば食べやる『ひまわり亭』だけん。(あそこが昼ごはんを食べるひまわり亭だから。)
見ゆっど?(見えるだろ?)」
勲さんの早口な球磨弁を聞きとって英語に通訳するのに頑張ってくれたのは夫。
雨が上がると水面から霧が立ち上り、美しい緑を眺めることができる。
見慣れた川鳥・ゴイサギもオーストラリアには生息しないため珍しかったようで。何枚も写真に収めていた。
時折、凄いどしゃ降り。またそれも楽しかった。溢れた川面は手が届きそうなほどすぐそこ。
球泉洞に行って少しだけ中を覗いた。階段登るのが大変だったので、
歩くのが大変な人も楽しめる様にできるといいね。
男性陣は焼酎のミニボトルに釘付け。
ひまわり亭でランチ。創作郷土料理だから珍しいものばかりだった。
国宝・青井阿蘇神社へ参拝。熊本県では初めての国宝指定なのね。凄いじゃないの!
朱印帳を見せたので、「じゃ俺も!」って1冊入手。
熊本の後、広島や京都にも行くとの事だったので御朱印の頂き方をkyokoから伝えてもらった。
御朱印に関する解説なんて、難しくて(>_<)。勉強しておくよ。
前夜も入れて3日間、楽しかった。次会う時の為に勉強始めなきゃ。












































































































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